ライフハック

缶コーヒーの保冷は350mlの保冷缶に氷をいれて持ち運ぶ!

冷やし缶コーヒーが飲みたい

いつでもどこでも

冷やし缶コーヒーが飲みたい!

しかし!

『缶コーヒー 保冷』

と、調べても

缶コーヒー専用190mlの保冷缶

というのは探しても見つかりませんでした。

しかし!350mlの保冷缶ならある!

それならば!

蓋つきの350ml保冷缶に氷を入れてみたら

最高でした!

写真つきで紹介します!

蓋つきの350ml保冷缶を購入

まずは蓋つきの350mlの保冷缶を購入します。
※保冷缶は2個ついているけど今回使うのは1個です。

丸辰(Marutatsu) 缶・ペットボトル を 保冷 保温 真空二層 ステンレスポット グレー (500ml缶・Petボトル・350ml缶×2入る。)
缶やペットボトルをそのまま入れる新発想。缶飲料やボトル飲料の冷たさをしっかりキープ。
500ml缶・500mlペットボトルがすっぽり。2つに分けられる多用途構造、半分だと350ml缶がぴったり。
そのまま、スープなどのフードポットとしても使える優れもの。

こんなやつを買いました↑

キャンプなどでビールをできるだけ冷えたまま飲むためのやつですね。

缶コーヒーと比較して以下ぐらいの大きさです。

横から

上から

缶コーヒーを入れるとこんな感じです。

蓋付きじゃないと、保冷して持ち運べなくなるので蓋付きは必須です。

保冷缶のスキマに氷を入れる

この保冷缶のスキマに氷を3から4個いれます

家庭の冷蔵庫の氷をいれたらなんとか入りました。

しっかりと締めれば溶けた氷水も漏れないですね。

ゴムパッキンがある蓋がいいと思います。

携帯して持ち運ぶ

あとは携帯して持ち運び、飲みたいときに飲む!

冷蔵庫、自販機で冷やすよりもキンキンな状態でコーヒーが飲めます。

ちなみに私は仕事の日は

職場に保冷缶をリュックに入れて持ち運び

休みの日はポーチに保冷缶を入れて散歩♪

近くの河川敷のベンチに座ってグイっと1缶♪

飲み終わった缶は保冷缶に入れておけば良いので

ゴミを捨てる場所の心配もないですね。

缶コーヒー自販機探しとはおさらば!

この方法を確立するまでは

冷たい缶コーヒーを外で飲む場合

  • お気に入りのコーヒーがある
  • 冷たいマークがついていて
  • ゴミ箱がついてる

自販機を探していたのですが

そんな必要もなくなりました。

経済的にお得

そしてまとめ買いするので

経済的にもかなりお得

私のお気に入りのコーヒーは

大体自販機で買うと110円から130円するところ

まとめ買いすれば60円くらいなります♪

月に20缶くらいは飲むので

毎月1200円くらいは浮きます。

保冷缶購入した分は2~3ヶ月もあれば元がとれます。

さぁあなたも

いつでもどこでも冷やし缶コーヒーライフをお楽しみください!

スポンサードリンク